「ちゃんと寝ているはずなのに、朝から疲れている」
「睡眠時間は足りているのに、身体がスッキリしない」
「休日にゆっくりしたのに、月曜日にはまた身体が重い」
そんなことはありませんか?
仕事ではパソコンを使い、スマートフォンを見る時間も長い。
家に帰れば家事をしたり、明日の予定を考えたり。
一日が終わってようやくベッドに入っても、首や肩に力が入っている。
そんな毎日を過ごしていると、
「寝ているのに、休まった感じがしない」
と感じることがあります。
もちろん、疲れの感じ方には睡眠時間や生活習慣など、さまざまな要素があります。
だからこそ、寝ても疲れが取れないと感じるときは、睡眠時間だけではなく、
「日中、自分の身体をどんなふうに使っているか」
にも目を向けてみてはいかがでしょうか。
大阪・本町の女性専用サロン、Re:salon estheticでは、そんな日々の疲れを感じている方に向けて、「眠れるヘッドマッサージ60」をご用意しています。
「寝れば休める」とは限らない?
疲れたら、まず睡眠を取る。
これはとても大切なことです。
ただ、ベッドに入っている時間と、身体の力が抜けている時間は、
必ずしも同じではありません。
たとえば、仕事中にパソコンを使っているとき。
座っているだけに見えても、
- 手でキーボードやマウスを操作する
- 腕を前に出している
- 画面を見るために首や頭の位置を保つ
- 肩に力が入りやすい
- 目を使い続ける
- 集中して仕事のことを考え続ける
という状態が続いています。
これが1日数時間、さらに毎日繰り返されます。
仕事が終わったからといって、身体がその瞬間にスッと休めるとは限りません。
「家に帰っても肩が上がっている」
「スマホを見ながら首が重い」
「ベッドに入っても頭の中が仕事モード」
そんな状態が続いている方もいるかもしれません。
だからRe:alon estheticでは、身体を休ませることを考えるときに、
「どれだけ寝たか」だけではなく、「どれだけ力を抜く時間があったか」
という視点も大切にしています。
仕事で疲れるのは、頭だけではありません
「仕事で疲れた」と聞くと、頭を使いすぎたイメージがあるかもしれません。
でも、デスクワークやスマートフォンの使用では、頭だけではなく上半身も使っています。
たとえば、
手を使う
↓
腕を使う
↓
肩まわりを支える
↓
首まわりにも力が入る
↓
頭を支える
というように、日常の動作は身体の一部分だけで完結していません。
長時間のパソコン作業で、
「肩が重い」
「首がつらい」
「目が疲れる」
「頭が重く感じる」
ということがあるのも、こうした身体の使い方と無関係ではありません。
もちろん、感じ方や原因には個人差があります。
だからこそ、Re:ealon estheticでは「つらい場所だけ」に目を向けるのではなく、その場所につながっている身体まで含めてケアすることを大切にしています。
肩がこるなら、肩だけをほぐせばいい?
肩が重いときには、肩を揉みたくなりますよね。
頭が重いときには、頭をほぐしてほしくなる。
それは自然なことです。
でも、肩や首、頭は、普段の生活の中で手や腕とも一緒に使っています。
たとえばパソコン作業なら、手や腕を長時間同じように使いながら、肩や首でその姿勢を支えています。
だから、
「肩がつらいから肩だけ」
ではなく、
「肩に負担がかかるまでに使ってきたところも見てみる」
という考え方があります。
これは、Re:ealon estheticの施術を考えるうえで大切にしていることのひとつです。
だから「眠れるヘッドマッサージ60」は頭だけではありません
「眠れるヘッドマッサージ60」という名前から、
「頭をしっかりほぐすメニューなのかな?」
と思われるかもしれません。
もちろん頭や眉まわりも丁寧にケアします。
ただ、この施術で大切にしているのは、頭だけに集中しないことです。
施術は仰向けで行い、
手のひら
↓
腕
↓
デコルテ
↓
肩
↓
首
↓
背中上部
↓
頭
↓
眉まわり
まで、上半身を広くケアしていきます。
なぜ手や腕から触れるのか。
それは、私たちが毎日の生活で手や腕をたくさん使っているからです。
パソコンを使う。
スマートフォンを操作する。
料理をする。
細かな作業をする。
荷物を持つ。
こうした何気ない動作も、毎日積み重なれば身体を使う時間になります。
だからこそ、頭だけを見るのではなく、
普段から使っている上半身をゆっくりケアしていく。
それが「眠れるヘッドマッサージ60」の基本的な考え方です。
「運動しているのに肩がこる」のも、珍しいことではありません
「肩こりが気になるから運動しています」
という方もいると思います。
もちろん、身体を動かすことは大切です。
ただ、
身体を動かすことと、身体の力が抜けることは同じではありません。
運動する時間があっても、仕事中は長時間パソコンに向かっている。
スマートフォンを見る時間が長い。
集中すると肩に力が入りやすい。
そんな日常が続けば、身体を動かしていても「なんとなく肩が重い」と感じることがあります。
だからRe:ealon estheticでは、
「運動しているから大丈夫」
「寝ているから大丈夫」
と一つのことだけで判断するのではなく、
頑張る時間と、身体を休ませる時間の両方を大切にしてほしい
と考えています。
「身体の力を抜く時間」をつくっています
Re:ealon estheticが「眠れるヘッドマッサージ60」で提供したいのは、単に頭をほぐすことだけではありません。
忙しい毎日の中で、
何もしなくていい時間をつくること。
自分ではなかなか気づけない身体の緊張に目を向けること。
そして、ゆっくりと身体を休ませること。
そんな時間を過ごしていただきたいと考えています。
施術中は仰向けで、手のひらや腕、デコルテ、肩、首、背中上部、頭、眉まわりまで、上半身を広くケアしていきます。
「最近ずっと頑張っているな」
「少し身体を休ませたいな」
そんなときに、自分のための60分をつくる。
それが、このメニューの役割だと考えています。
こんな方におすすめです
「眠れるヘッドマッサージ60」は、たとえばこんな方におすすめです。
- 寝ても疲れが取れないように感じる
- 朝から身体が重い
- 首や肩の重さが気になる
- 頭が重く感じることがある
- パソコンを長時間使う
- スマートフォンを見る時間が長い
- 目を使う仕事が多い
- 仕事が終わっても身体の力が抜けにくい
- 休みの日でも仕事のことを考えてしまう
- 自分の身体をゆっくり休ませる時間が少ない
ひとつでも当てはまるなら、
「もっと頑張る」ではなく、「一度休ませる」
という時間をつくってみてもいいかもしれません。
大阪・本町で、自分の身体を休ませる時間を
仕事も、家事も、毎日の予定も、簡単には止められません。
だからこそ、忙しい毎日の中で意識的に身体を休ませる時間をつくることが大切です。
睡眠を取る。
食事を整える。
適度に身体を動かす。
そして、
人の手に身体をゆだねて、何もしない時間をつくる。
そんな休み方も、選択肢のひとつです。
大阪・本町の女性専用サロンRe:ealon estheticの「眠れるヘッドマッサージ60」は、頭だけではなく、手・腕・デコルテ・肩・首・背中上部まで、上半身をゆっくりケアしていきます。
「寝ても疲れが取れない」
「朝からスッキリしない」
「首や肩が重い」
「仕事が終わっても身体の力が抜けない」
そんな日々を過ごしている方へ。
いつも頑張っている身体を、いったん休ませる60分をつくってみませんか?
Re:ealon estheticで、頑張るためではなく、休むための時間を。
眠れるヘッドマッサージ60
大阪・本町の女性専用サロン
Re:ealon esthetic(リサロン エステティック)
